サトー商会(9996)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 1億6593万
- 2011年6月30日 -59.4%
- 6737万
- 2012年6月30日 +281.94%
- 2億5733万
- 2013年6月30日 -51.22%
- 1億2551万
- 2014年6月30日 +28.82%
- 1億6169万
- 2015年6月30日 +44.35%
- 2億3339万
- 2016年6月30日 +21.22%
- 2億8292万
- 2017年6月30日 +6.77%
- 3億208万
- 2018年6月30日 -5.59%
- 2億8518万
- 2019年6月30日 +12.48%
- 3億2078万
- 2020年6月30日 -93.92%
- 1950万
- 2021年6月30日 +745.99%
- 1億6500万
- 2022年6月30日 +80.78%
- 2億9828万
- 2023年6月30日 +17.7%
- 3億5107万
- 2024年6月30日 -7.08%
- 3億2620万
- 2025年6月30日 +6.82%
- 3億4844万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額△148,878千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない総務・経理部門等の管理部門に係る費用であります。2023/08/14 11:50
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/08/14 11:50
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境のもと当社グループは、「会社の堅実な運営発展」と「社員の豊かな生活増進」を経営理念とし、感染法上の位置づけが5類へ移行後のアフターコロナの商機を確実に奪取すべく市場における潜在的な需要を掘り起こし、業種別のサービス力強化とプライベートブランド商品の開発、シェア拡大に注力し、営業の現場力強化を最優先にお客様の課題解決のための提案を行い、市場占有率向上にむけて取り組んでおります。2023/08/14 11:50
この結果、売上高115億98百万円(前年同四半期比13.0%増)、営業利益は3億51百万円(同17.7%増)、経常利益は4億9百万円(同18.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億79百万円(同16.6%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。