サトー商会(9996)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 小売業部門の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 5295万
- 2014年6月30日 +27.19%
- 6735万
- 2015年6月30日 +15.22%
- 7760万
- 2016年6月30日 -23.94%
- 5903万
- 2017年6月30日 +28.79%
- 7602万
- 2018年6月30日 -5.12%
- 7213万
- 2019年6月30日 +30.25%
- 9395万
- 2020年6月30日 +37.91%
- 1億2957万
- 2021年6月30日 -48.59%
- 6661万
- 2022年6月30日 +45.15%
- 9669万
- 2023年6月30日 -2.03%
- 9473万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/14 11:50
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日)(単位:千円) 報告セグメント 合計 卸売業部門 小売業部門 製菓業種 1,652,219 ― 1,652,219
(単位:千円) 報告セグメント 合計 卸売業部門 小売業部門 製菓業種 1,808,174 ― 1,808,174 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、売上高99億89百万円(前年同四半期比12.3%増)、セグメント利益(営業利益)は4億54百万円(同29.6%増)となりました。2023/08/14 11:50
小売業部門におきましては、新型コロナウイルス感染症の分類変更もあり、外出機会も増加したことから、主要顧客である中小飲食店やイベント業者の事業活動も活発化してきました。店舗ごとにミニ提案会を開催し、新規入会された業者顧客に対する提案の場を設け、固定客の増加に努めました。しかしながら、来店客数は確実に回復傾向にあるものの、急激な物価上昇に伴い、低価格志向など根強い生活防衛意識が一層高まるなど厳しい状況が続いております。
この結果、売上高16億8百万円(前年同四半期比17.4%増)、セグメント利益(営業利益)は94百万円(同2.0%減)となりました。