サトー商会(9996)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 小売業部門の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 1億2983万
- 2014年9月30日 +26.11%
- 1億6373万
- 2015年9月30日 +8.77%
- 1億7809万
- 2016年9月30日 -10.52%
- 1億5935万
- 2017年9月30日 +4.18%
- 1億6600万
- 2018年9月30日 +10.3%
- 1億8310万
- 2019年9月30日 +13.29%
- 2億744万
- 2020年9月30日 +7.36%
- 2億2271万
- 2021年9月30日 -55.11%
- 9996万
- 2022年9月30日 +73.94%
- 1億7388万
- 2023年9月30日 +9.25%
- 1億8996万
- 2024年9月30日 -29.74%
- 1億3346万
- 2025年9月30日 +24.38%
- 1億6599万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/13 10:40
当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)(単位:千円) 報告セグメント 合計 卸売業部門 小売業部門 製菓業種 3,328,383 ― 3,328,383
(単位:千円) 報告セグメント 合計 卸売業部門 小売業部門 製菓業種 3,524,326 ― 3,524,326 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、売上高198億64百万円(前年同四半期比10.5%増)、セグメント利益(営業利益)は9億38百万円(同18.6%増)となりました。2023/11/13 10:40
小売業部門におきましては、行動制限が解除され外出機会も増加したことから、主要顧客である中小飲食店やイベント業者も徐々に回復しております。飲食店向けには従来の展示即売会に加え、新たに飲食店の課題解決に貢献すべく、課題解決提案会を全店舗で実施し、飲食店メニューに役立つ様々な提案を行ってまいりました。来客数は増加しておりますが、急激な物価上昇に伴い、低価格志向など根強い生活防衛意識が一層高まるなど厳しい状況が続いております。
ツルハドラッグ店舗内店舗も宮城県、山形県に計2店舗出店し、9月末現在では合計9店舗となり、当社の認知度の向上、新規顧客を獲得するなど販路拡大に貢献しております。また、9月には市名坂東店(宮城県仙台市)の改装を行い、テナントに精肉店を誘致し、お客様に利便性の高い店舗であることを認知いただき好評を得ております。