サトー商会(9996)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 卸売業部門の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 1億8960万
- 2014年6月30日 +15.16%
- 2億1834万
- 2015年6月30日 +42.4%
- 3億1092万
- 2016年6月30日 +21.65%
- 3億7824万
- 2017年6月30日 -2.41%
- 3億6912万
- 2018年6月30日 -1.51%
- 3億6354万
- 2019年6月30日 +2.95%
- 3億7428万
- 2020年6月30日 -89%
- 4118万
- 2021年6月30日 +525.54%
- 2億5762万
- 2022年6月30日 +36.04%
- 3億5046万
- 2023年6月30日 +29.59%
- 4億5415万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/14 11:50
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日)(単位:千円) 報告セグメント 合計 卸売業部門 小売業部門 製菓業種 1,652,219 ― 1,652,219
(単位:千円) 報告セグメント 合計 卸売業部門 小売業部門 製菓業種 1,808,174 ― 1,808,174 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。2023/08/14 11:50
卸売業部門におきましては、新型コロナウイルス感染症の影響が縮小し、外出増加による人流の回復、各種イベントの4年ぶりの再開などにより特に外食業種が大きく伸張し、その他の業種につきましても前年売上高を上回り好調に推移しました。また当社のプライベートブランドである「JFSA」の高付加価値商品の開発を進め、高齢化や生産年齢人口の減少による人手不足など社会環境の変化への対応とお客様のニーズに沿った商品の開発を行い、市場占有率と競争力の相乗効果を図っております。
この結果、売上高99億89百万円(前年同四半期比12.3%増)、セグメント利益(営業利益)は4億54百万円(同29.6%増)となりました。