サトー商会(9996)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 卸売業部門の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 4億5022万
- 2014年9月30日 +13.81%
- 5億1240万
- 2015年9月30日 +40.6%
- 7億2042万
- 2016年9月30日 +10.98%
- 7億9952万
- 2017年9月30日 -0.99%
- 7億9159万
- 2018年9月30日 +0%
- 7億9163万
- 2019年9月30日 +1.07%
- 8億12万
- 2020年9月30日 -59.96%
- 3億2033万
- 2021年9月30日 +66.67%
- 5億3390万
- 2022年9月30日 +48.26%
- 7億9157万
- 2023年9月30日 +18.58%
- 9億3862万
- 2024年9月30日 +12.89%
- 10億5957万
- 2025年9月30日 -1.55%
- 10億4316万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/13 10:40
当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)(単位:千円) 報告セグメント 合計 卸売業部門 小売業部門 製菓業種 3,328,383 ― 3,328,383
(単位:千円) 報告セグメント 合計 卸売業部門 小売業部門 製菓業種 3,524,326 ― 3,524,326 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。2023/11/13 10:40
卸売業部門におきましては、インバウンド需要の増加や外出機会の増加による人流の回復、4年ぶりに各種イベントが開催されたことなどにより特に外食業種が大きく伸張し、その他の業種につきましても前年売上高を上回り好調に推移しました。また、お客様の現場の課題解決につながる商品として当社のプライベートブランドである「JFSA」の高付加価値商品の開発を進め、直接当社のお客様に商品を手に取っていただく機会として展示会を開催することで、高齢化や生産年齢人口の減少による人手不足など社会環境の変化への対応とお客様のニーズに沿った商品の開発と提案を行い、市場占有率と競争力の相乗効果を図っております。
この結果、売上高198億64百万円(前年同四半期比10.5%増)、セグメント利益(営業利益)は9億38百万円(同18.6%増)となりました。