- 9996
- 2026/09/15
- 時価
- 186億円
- PER 予
- 13.94倍
- 2010年以降
- 7.64-33.29倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.62倍
- 2010年以降
- 0.38-0.76倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.35%
- ROE 予
- 4.47%
- ROA 予
- 3.33%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 16億6480万
- 2019年3月31日 +1.09%
- 16億8290万
個別
- 2018年3月31日
- 15億7005万
- 2019年3月31日 -0.8%
- 15億5747万
有報情報
- #1 役員の報酬等
- 当社の取締役(監査等委員である取締役を除く。)の基本報酬の決定権限につきましては、取締役会決議としており、取締役会議長である代表取締役社長が株主総会で決議された報酬限度総額の範囲内において、取締役(監査等委員である取締役を除く。)の個別の報酬額の案を取締役会に諮り、取締役会の決議を経て決定しております。算定方法につきましては、経済情勢や従業員とのバランスを考慮して決定しております。また、監査等委員である取締役の各報酬額は、監査等委員の協議により決定しております。2019/06/27 13:09
役員賞与につきましては、各事業年度の業績(経常利益)及び基本報酬を総合的に勘案し、取締役(監査等委員である取締役を除く。)については各取締役の業務執行状況を評価して取締役会決議により決定し、監査等委員である取締役については監査等委員の協議により決定しております。経常利益を役員賞与額決定の指標としている理由は、役員賞与は業績に連動することが望ましいこと、並びに、株主の皆様への継続的に安定した利益還元を行うために、経常利益の向上を重視すべきと考えております。役員賞与の算定にあたりましては、上記指標のほか、前期業績に対する増減などを総合的に勘案し、判断しております。当事業年度における役員賞与に係る指標の経常利益目標は1,505百万円であり、実績は1,557百万円であります。
なお、業績連動報酬と業績連動報酬以外の報酬等の支給割合の決定方針は定めておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業利益は、14億59百万円(前年同期比0.7%増)で、9百万円の増益となりました。2019/06/27 13:09
経常利益は、16億82百万円(前年同期比1.1%増)で、18百万円の増益となりました。売上高経常利益率は3.4%と前連結会計年度に比し0.1ポイント増加しました。また、総資産経常利益率(ROA)は、5.0%と前連結会計年度に比し0.2ポイント減少しました。
なお、株主の皆様への継続的に安定した利益還元を重視する当社は、売上高経常利益率の安定向上を追求し、4%以上を目標として取り組んでおります。その目標達成のためにもお客様の商売や商品などの基礎となる知識を学び、他社が真似できないくらいお客様のご商売をお客様と一緒になって考え、悩み、創り出し、当社をご支持いただくお客様に最も頼りにされる企業にすることが重要だと考えております。