- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
調整額において、除却を予定している共用資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額81,915千円を減損損失として特別損失に計上しております。
2020/08/11 14:40- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2020/08/11 14:40- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2020/08/11 14:40- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(2) 財政状態の分析
当第1四半期会計期間末の総資産は、前連結会計年度末と比べ10億7百万円減少し、312億63百万円となりました。これは主に、現金及び預金並びに受取手形及び売掛金、有価証券の減少によるものであります。
負債は、前連結会計年度末と比べ9億49百万円減少し、76億10百万円となりました。これは主に、支払手形及び買掛金の減少によるものであります。
2020/08/11 14:40- #5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(新型コロナウイルス感染症の感染拡大に伴う会計上の見積りについて)
新型コロナウイルス感染症の感染拡大に伴う業績への影響は、2021年3月期中に概ね収束するものと想定しており、固定資産の減損、繰延税金資産や貸倒引当金の計上等の会計上の見積りにおいては、上記の仮定に基づき判断を行っております。
これによる当第1四半期連結累計期間の連結財務諸表への影響は限定的ですが、当該仮定には不確実性が伴うため、感染拡大の収束まで想定以上に長期間を要した場合には、固定資産の減損処理、繰延税金資産の取崩、貸倒引当金の計上等により、当連結会計年度の業績に影響を及ぼす可能性があります。
2020/08/11 14:40