- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2021/02/12 10:03- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2021/02/12 10:03- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2021/02/12 10:03- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(2) 財政状態の分析
当第3四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末と比べ33億11百万円増加し、355億82百万円となりました。これは主に、現金及び預金並びに受取手形及び売掛金の増加によるものであります。
負債は、前連結会計年度末と比べ31億49百万円増加し、117億9百万円となりました。これは主に、仕入債務の増加によるものであります。
2021/02/12 10:03- #5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(新型コロナウイルス感染症の感染拡大に伴う会計上の見積りについて)
新型コロナウイルス感染症の感染拡大に伴う業績への影響について、第1四半期連結会計期間までは2021年3月期中に概ね収束するものと想定しておりましたが、第2四半期連結会計期間以降における売上の回復状況等を勘案した結果、過年度と同程度まで業績が回復するのは当初の想定より時間がかかることが見込まれることから、第2四半期連結会計期間においては、今後数年間は業績への影響が継続するものと仮定し、繰延税金資産の回収可能性の判断において企業分類の変更に伴う繰延税金資産の取崩しを行っております。
当第3四半期連結累計期間においては、会計上の見積りに用いた仮定について、第2四半期連結会計期間から重要な変更はありません。
2021/02/12 10:03