- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2022/02/10 10:12- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2022/02/10 10:12- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2022/02/10 10:12- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(2) 財政状態の状況
当第3四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末と比べ43億8百万円増加し、359億52百万円となりました。これは主に、現金及び預金並びに受取手形及び売掛金の増加によるものであります。
負債は、前連結会計年度末と比べ40億45百万円増加し、116億7百万円となりました。これは主に、仕入債務の増加によるものであります。
2022/02/10 10:12- #5 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
己株式の取得及び自己株式の公開買付けを行う理由
当社は、当社の主要株主である筆頭株主かつその他の関係会社に該当する株式会社サトー興産(当社取締役会長である佐藤正之が代表取締役を務める資産管理会社)より、その保有する当社普通株式の一部を売却する意向がある旨の連絡を受けました。当社は当該売却により、一時的にまとまった数量の株式が市場に放出されることによる当社普通株式の流動性及び市場価格への影響、並びに当社の財務状況などを総合的に鑑みるとともに資本効率の向上及び株主への利益還元を図る目的から、当該株式を自己株式として取得することを検討いたしました。
その結果、当社が自己株式を取得することは、1株当たり当期純利益(EPS)及び自己資本当期純利益率(ROE)等の資本効率の向上に寄与し、株主に対する利益還元に繋がると同時に、かかる自己株式の取得を行った場合においても、当社の財務状況や配当方針に大きな影響を与えないものと判断いたしました。
2022/02/10 10:12