営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年12月31日
- 7億1918万
- 2021年12月31日 -5.52%
- 6億7950万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額△428,960千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない総務・経理部門等の管理部門に係る費用であります。2022/02/10 10:12
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/02/10 10:12
- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- (2) 当連結会計年度の期首より前までに従前の取扱いに従ってほとんどすべての収益の額を認識した契約に含まれる変動対価の額について、変動対価の額に関する不確実性が解消された時の金額を用いて比較情報を遡及的に修正すること2022/02/10 10:12
この結果、遡及適用を行う前と比べて、前第3四半期連結累計期間の売上高は3,947,348千円減少し、売上原価は3,946,941千円減少し、販売費及び一般管理費は7,868千円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ7,460千円増加しております。なお、前連結会計年度の利益剰余金の前期首残高に与える影響はありません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境のもと当社グループは、「会社の堅実な運営発展」と「社員の豊かな生活増進」を経営理念とし、お客様と従業員の安心を最優先に考え、2021年度経営方針「顧客とともに食の新たな可能性に挑戦する」をスローガンとし、Withコロナにおける顧客対応と将来の成長への準備年度と位置づけ、引き続き当社の強みを活かし理想のサービス提供が出来るよう取り組んでおります。全社一丸となり、引き続き、お客様、従業員の安全・安心を確保すべく新型コロナウイルスの感染の予防策を実施するとともに、顧客の課題解決の新サービス提供や付加価値型の商品開発を行い市場深耕と新規開拓に注力してまいりました。2022/02/10 10:12
この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高296億85百万円(前年同四半期比0.7%増)、営業利益は6億79百万円(同5.5%減)、経常利益は7億93百万円(同13.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億37百万円(同20.8%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。