- 9996
- 2026/08/26
- 時価
- 186億円
- PER 予
- 13.91倍
- 2010年以降
- 7.64-33.29倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.62倍
- 2010年以降
- 0.38-0.76倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.36%
- ROE 予
- 4.47%
- ROA 予
- 3.33%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2022/08/12 10:26
種類 第1四半期会計期間末現在発行数(株)(2022年6月30日) 提出日現在発行数(株)(2022年8月12日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 9,152,640 9,152,640 東京証券取引所スタンダード市場 単元株式数100株 計 9,152,640 9,152,640 ― ― - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、売上高88億91百万円(前年同四半期比11.1%増)、セグメント利益(営業利益)は3億50百万円(同36.0%増)となりました。2022/08/12 10:26
小売業部門におきましては、行動制限が緩和され外出機会も増加したことから、消費マインドの回復もみられ、主要顧客である中小飲食店やイベント業者も緩やかに回復をしております。前年度より出店しているツルハドラッグ店舗内店舗として、新たに4月に宮城県1店舗、6月に山形県1店舗の出店をいたしました。当社の認知度の向上、新規顧客を獲得するなど販路拡大に貢献しています。一般消費者に対しては、LINEを活用し、当社オリジナルの業務用食材の簡単活用術「サトショーレシピ」提案の定期的な配信や、メーカーとのコラボ商品「ノリオとナツコ」といったスナック類をSNS上で展開することで顧客への入店行動を促すとともに、引き続き、中小飲食店向けには情報配信による仕入利便性の向上、一般消費者についても定期的な発信をすることでリピーター客の客数、客単価の向上に努めております。
この結果、売上高13億69百万円(前年同四半期比7.7%増)、セグメント利益(営業利益)は96百万円(同45.2%増)となりました。