有価証券報告書-第69期(平成29年4月1日-平成30年3月31日)
(表示方法の変更)
(連結キャッシュ・フロー計算書関係)
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「貸倒引当金の増減額(△は減少)」は、重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「貸倒引当金の増減額(△は減少)」△3,588千円、「その他」63,112千円は、「その他」59,524千円として組み替えております。
前連結会計年度において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「有価証券の取得による支出」及び「有価証券の償還による収入」は総額表示しておりましたが、実態をより適切に表示するため、預入期間が3ヶ月を超える譲渡性預金については、「譲渡性預金の純増減額(△は増加)」として当連結会計年度より表示することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「有価証券の取得による支出」△4,900,000千円、「有価証券の償還による収入」4,700,000千円は、「有価証券の取得による支出」-千円、「有価証券の償還による収入」1,300,000千円、「譲渡性預金の純増減額(△は増加)」△1,500,000千円として組み替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書関係)
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「貸倒引当金の増減額(△は減少)」は、重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「貸倒引当金の増減額(△は減少)」△3,588千円、「その他」63,112千円は、「その他」59,524千円として組み替えております。
前連結会計年度において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「有価証券の取得による支出」及び「有価証券の償還による収入」は総額表示しておりましたが、実態をより適切に表示するため、預入期間が3ヶ月を超える譲渡性預金については、「譲渡性預金の純増減額(△は増加)」として当連結会計年度より表示することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「有価証券の取得による支出」△4,900,000千円、「有価証券の償還による収入」4,700,000千円は、「有価証券の取得による支出」-千円、「有価証券の償還による収入」1,300,000千円、「譲渡性預金の純増減額(△は増加)」△1,500,000千円として組み替えております。