- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2019/02/12 10:01- #2 会計上の見積りの変更、四半期連結財務諸表(連結)
この結果、耐用年数を変更後の借地契約期間に見直し、将来にわたり変更しております。
また、事業用定期借地権設定契約に伴う原状回復義務として計上していた資産除去債務についても、支払発生までの見込み期間を延長しており、この変更により資産除去債務残高を10,190千円減額しております。
これにより、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間の営業利益及び経常利益は4,771千円、税金等調整前四半期純利益は11,176千円、それぞれ増加しております。
2019/02/12 10:01- #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2019/02/12 10:01- #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
重要な減損損失はありません。
2019/02/12 10:01- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2)財政状態の分析
(資産)
当第3四半期連結会計期間末における流動資産は2,148百万円となり、前連結会計年度末に比べ357百万円(19.9%)増加いたしました。これは主に現金及び預金が65百万円減少したものの、商品及び製品が262百万円、受取手形及び売掛金が206百万円それぞれ増加したことによるものであります。固定資産は3,518百万円となり、前連結会計年度末に比べ108百万円(3.0%)減少いたしました。これは主に投資その他の資産が103百万円減少したことによるものであります。
2019/02/12 10:01- #6 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」等の適用)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示しております。
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