有価証券報告書-第59期(2025/04/01-2026/03/31)
※5 減損損失
前連結会計年度において、以下の資産について減損損失を計上しております。
なお、当連結会計年度の該当事項はありません。
(経緯)
上記の資産については遊休状態であり、今後も使用見込みがなく、周辺状況を踏まえて市場価値が認められないと判断した結果、減損損失を認識しています。
(グルーピングの方法)
管理会計上の区分をキャッシュ・フローを生み出す最小の単位として捉え、会社単位で固定資産のグルーピングを行っております。また、今後使用が見込まれない遊休資産については、各資産をグルーピングの単位としています。
(回収可能価額の算定方法)
回収可能価額は、正味売却価額を使用し、周辺状況を踏まえて市場価値が認められないと判断した結果、零として評価しています。
前連結会計年度において、以下の資産について減損損失を計上しております。
なお、当連結会計年度の該当事項はありません。
| 用途 | 種類 | 場所 | 減損損失金額(千円) |
| 遊休資産 | 土地 | 埼玉県鴻巣市 | 2,009 |
(経緯)
上記の資産については遊休状態であり、今後も使用見込みがなく、周辺状況を踏まえて市場価値が認められないと判断した結果、減損損失を認識しています。
(グルーピングの方法)
管理会計上の区分をキャッシュ・フローを生み出す最小の単位として捉え、会社単位で固定資産のグルーピングを行っております。また、今後使用が見込まれない遊休資産については、各資産をグルーピングの単位としています。
(回収可能価額の算定方法)
回収可能価額は、正味売却価額を使用し、周辺状況を踏まえて市場価値が認められないと判断した結果、零として評価しています。