南陽(7417)の当期純利益の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年3月31日
- 7億5083万
- 2009年3月31日 -83.38%
- 1億2479万
- 2010年3月31日 -7.98%
- 1億1483万
- 2011年3月31日 +268.68%
- 4億2336万
- 2012年3月31日 -25.76%
- 3億1431万
- 2013年3月31日 +46.98%
- 4億6196万
個別
- 2008年3月31日
- 5億8043万
- 2009年3月31日 -66.06%
- 1億9698万
- 2010年3月31日 -12.51%
- 1億7234万
- 2011年3月31日 +69.16%
- 2億9153万
- 2012年3月31日 -23.5%
- 2億2300万
- 2013年3月31日 +31.99%
- 2億9435万
有報情報
- #1 役員報酬(連結)
- なお、報酬水準については、外部調査機関の役員報酬調査データによる当社と同規模程度の企業の役員報酬水準を参考に、指名・報酬諮問委員会が妥当性を検証することとしております。2026/06/19 9:12
業績連動報酬である役員賞与については、企業グループ収益力及び企業価値向上への貢献という観点から、役員賞与引当金繰入額控除後の連結経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益を指標とし、既存の報酬限度額の範囲内で下記算定方法に則り定時株主総会後の6月に支給することとしております。なお、監査等委員である取締役については、独立性の観点から役員賞与の支給は行っておりません。
⦅役員賞与算定方法⦆ - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ② 目標とする経営指標2026/06/19 9:12
当社が目標としております経営指標は、総資産経常利益率(ROA)を6%以上維持するとともに、自己資本当期純利益率(ROE)を8%以上維持することであります。これは効率的な資産配分に基づく収益力の向上により財務内容の充実を目指すものであります。
③ 中長期的な会社の経営戦略 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度におけるわが国経済は、雇用・所得環境の改善を背景として、個人消費を中心に緩やかな回復基調が継続しました。その一方で、米国の関税政策や日中関係の悪化、中東情勢の緊迫化、深刻化する人手不足等による影響が景気の下押し要因となっており、依然として先行きは不透明な状況にあります。2026/06/19 9:12
このような状況の中、当社グループの連結業績につきましては、売上高は36,815百万円(前期比0.8%増)、営業利益は2,809百万円(前期比1.5%減)、経常利益は3,050百万円(前期比2.0%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は2,356百万円(前期比15.6%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2026/06/19 9:12
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 1株当たり純資産額 2,053.04円 2,244.98円 1株当たり当期純利益 163.09円 190.00円
2 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。