南陽(7417)の売上高 - 産業機器事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 117億7600万
- 2014年12月31日 +25.45%
- 147億7300万
- 2015年12月31日 -4.61%
- 140億9200万
- 2016年12月31日 -2.69%
- 137億1300万
- 2017年12月31日 +24.17%
- 170億2700万
- 2018年12月31日 +14.67%
- 195億2500万
- 2019年12月31日 -23.39%
- 149億5800万
- 2020年12月31日 -8.32%
- 137億1300万
- 2021年12月31日 +13.05%
- 155億200万
- 2022年12月31日 +13.89%
- 176億5500万
- 2023年12月31日 -3.07%
- 171億1300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/09 9:12
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- (のれんの金額の重要な変動)2024/02/09 9:12
「産業機器事業」セグメントにおいて、株式会社エイ・エス・エイ・ピイの全株式を取得し、連結の範囲に含めております。
なお、当該事象によるのれんの増加額は、当第3四半期連結累計期間においては388百万円であります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 設機械事業2024/02/09 9:12
建設機械事業におきましては、資源価格の高騰による商品価格の値上げとそれに伴う購買意欲の減少が継続する等、厳しい状況で推移する中、販売部門においては展示会等を活用し社会インフラの補修に関連する商品や高粗利商品の販売強化に努めるとともに、レンタル部門においても官需、民需の取り込みに注力してまいりました。しかしながら、値上げに伴う買い控え等により全体の案件数が減少したことや、災害復旧工事需要の一段落によりレンタル売上が減少したことにより、売上高は10,091百万円(前年同期比1.4%減)、セグメント利益は1,266百万円(前年同期比8.7%減)となりました。
② 産業機器事業