- 7417
- 2026/09/04
- 時価
- 246億円
- PER 予
- 10.05倍
- 2010年以降
- 3.66-30.07倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.81倍
- 2010年以降
- 0.21-1.05倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.49%
- ROE 予
- 8.08%
- ROA 予
- 5.37%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年9月30日
- 7億8200万
- 2016年9月30日 +35.81%
- 10億6200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額△178百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2016/11/09 9:38
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/11/09 9:38
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、英国のEU離脱問題や紛争、テロなどの地政学的リスクの高まりを受け、金融、為替市場は不安定な状況が続きました。また、マイナス金利の継続や消費税増税の延期などの下支えにもかかわらず、個人消費は低迷を続けるとともに、中国を始めとする世界経済の先行き不透明感の強まりを受け、企業は設備投資に慎重姿勢を続けるなど、踊り場の中で推移いたしました。2016/11/09 9:38
このような状況の中、当社グループの連結業績につきましては、期初想定していなかった大口案件が計上されるとともに、取引先の要請により貸与資産の売却時期が早まったこと等により、売上高は15,311百万円(前年同期比0.7%減)、営業利益は1,062百万円(前年同期比35.8%増)、経常利益は1,123百万円(前年同期比33.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は690百万円(前年同期比33.5%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。