営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 11億3700万
- 2016年12月31日 +41.16%
- 16億500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益又は損失(△)の調整額△274百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2017/02/08 9:51
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/02/08 9:51
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、英国のEU離脱問題や世界各地で相次ぐテロに加え、米国においては保護主義色の強い大統領が誕生するなど地政学リスクの高まりを受け、金融、為替市場は不安定な状況が続きました。また、企業業績の回復や雇用環境の改善を受けて、景気は緩やかながらも回復基調に向かいつつあるものの、個人消費はマイナス金利の継続や消費税増税延期の措置にも関わらず低迷を続けるとともに、企業は設備投資に慎重な姿勢を続けるなど、先行き不透明な中で推移いたしました。2017/02/08 9:51
このような状況の中、当社グループの連結業績につきましては、売上高は23,276百万円(前年同期比0.0%減)、営業利益は1,605百万円(前年同期比41.1%増)、経常利益は1,686百万円(前年同期比38.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,053百万円(前年同期比38.6%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。