営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 16億500万
- 2017年12月31日 +15.58%
- 18億5500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額△307百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2018/02/09 9:36
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/02/09 9:36
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、世界経済の回復が続く中、企業の生産活動は高水準で推移するとともに、設備投資についても生産の増加に伴い増産投資の動きが出始めました。また、人手不足を背景とした所得環境の改善を受けて、個人消費についても持ち直しの動きが継続するなど、わが国経済は回復基調が鮮明になりました。2018/02/09 9:36
このような状況の中、当社グループの連結業績につきましては、電子部品・半導体やロボットに関わる企業の生産活動が高水準で推移する中、設備機械並びに生産部品・消耗部品の販売が好調に推移したこと等により、売上高は26,910百万円(前年同期比15.6%増)、営業利益は1,855百万円(前年同期比15.5%増)、経常利益は2,000百万円(前年同期比18.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,360百万円(前年同期比29.1%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。