- 7420
- 2026/03/27
- 時価
- 281億円
- PER 予
- 10.43倍
- 2010年以降
- 赤字-1373.24倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.77倍
- 2010年以降
- 0.24-1.15倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 2.33%
- ROE 予
- 7.37%
- ROA 予
- 2.99%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2015年5月31日
- 106億6600万
- 2016年5月31日 -10.83%
- 95億1100万
個別
- 2015年5月31日
- 153億500万
- 2016年5月31日 -7.57%
- 141億4600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2016/08/25 15:28
本邦に所在している有形固定資産の額が、連結貸借対照表の有形固定資産の額の90%超であるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2016/08/25 15:28
有形固定資産
主として、電子計算機及びその周辺機器(「工具、器具及び備品」)であります。 - #3 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※4.「土地の再評価に関する法律」(平成10年3月31日公布法律第34号)及び「土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律」(平成13年3月31日改正)に基づき、事業用土地の再評価を行い、当該評価差額のうち税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。2016/08/25 15:28
「土地の再評価に関する法律」第3条第3項に定める再評価の方法については、「土地の再評価に関する法律施行令」(平成10年3月31日公布政令第119号)第2条第3号に定める固定資産税評価額に基づいて算出しております。
- #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法2016/08/25 15:28
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4.固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2016/08/25 15:28
前連結会計年度(自 平成26年6月1日至 平成27年5月31日) 当連結会計年度(自 平成27年6月1日至 平成28年5月31日) 建物及び構築物 0 百万円 1 百万円 無形固定資産 16 - その他(有形固定資産等) 21 12 計 38 13 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2016/08/25 15:28
- #7 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2016/08/25 15:28
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成27年5月31日) 当事業年度(平成28年5月31日) 繰延税金負債(固定) 固定資産圧縮積立金 △61 △58 その他有価証券評価差額金 △561 △254
- #8 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 繰延税金負債(固定)2016/08/25 15:28
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳固定資産圧縮積立金 △61 △58 在外子会社留保利益 △92 △64 その他有価証券評価差額金 △615 △302 その他 △70 △61 合計 △839 △486 繰延税金負債(固定)の純額 △751 △293
- #9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における流動資産の残高は、502億47百万円(前連結会計年度末567億54百万円)となり、65億6百万円減少いたしました。これは主に、受取手形及び売掛金の減少(51億42百万円)、商品及び製品の減少(11億60百万円)によるものであります。2016/08/25 15:28
ロ) 固定資産
当連結会計年度末における固定資産の残高は、95億11百万円(前連結会計年度末106億66百万円)となり、11億54百万円減少いたしました。これは主に、投資有価証券の減少(9億55百万円)によるものであります。 - #10 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物
定額法によっております。
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の方法によっております。
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、耐用年数及び残存価額については、主として法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
ただし、ソフトウエア(自社利用)については、社内における利用可能期間に基づく定額法、ソフトウエア(市場販売目的)については、見込販売数量に基づく償却額と残存見込販売有効期間に基づく均等償却額とのいずれか大きい金額を計上する方法を採用しております。なお、当初における見込販売有効期間は3年としております。
(ハ)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2016/08/25 15:28