ソフトウエア
個別
- 2018年5月31日
- 9億4600万
- 2019年5月31日 -0.85%
- 9億3800万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 6.データセンターは建物の一部を賃借しており、年間賃借料は11百万円であります。2019/08/22 13:43
7.帳簿価額のうち「その他」は、主に工具、器具及び備品、借地権及びソフトウエアであります。
(2) 在外子会社 - #2 事業の内容
- 関連会社の名称及び事業内容は、以下のとおりであります。2019/08/22 13:43
事業の系統図は次のとおりであります。名称 事業内容 インサイトインターナショナル株式会社 ソフトウエア及びハードウエアの設計、開発、販売、保守

- #3 固定資産の減価償却の方法
- なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。2019/08/22 13:43
ただし、ソフトウエア(自社利用)については、社内における利用可能期間に基づく定額法、ソフトウエア(市場販売目的)については、見込販売数量に基づく償却額と残存見込販売有効期間に基づく均等償却額とのいずれか大きい金額を計上する方法によっております。なお、当初における見込販売有効期間は3年としております。
(3) リース資産 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2019/08/22 13:43
3.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。子会社吸収合併による主な引継資産 建物 42百万円 ソフトウエア(社内システム構築) 136百万円
- #5 研究開発活動
- 5 【研究開発活動】2019/08/22 13:43
当社グループは長年のLSI及びソフトウエアの開発により蓄積された技術力をベースに、無線通信分野を中心に他社製品との差別化を図ったオリジナルバリュー製品を提供できるよう、研究開発活動を展開しております。
当連結会計年度における研究開発費は45百万円であり、主な研究開発活動につきましては次のとおりであります。 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3) 経営環境および対処すべき課題2019/08/22 13:43
当社グループが属するエレクトロニクス業界は、米中通商問題など不透明要因はあるものの、今後も技術革新とグローバルな成長が期待されます。また、IoT技術、産業ロボット、ビッグデータや人工知能などの活用による新たなビジネスモデルの創出に期待が高まっており、当社グループにおいても、電子部品・電子機器といったハードウエアのみならず、ソフトウエアやサービスを含めた様々なソリューションを提供していくことで顧客価値を高め、新たな事業領域を拡大しております。
このような経営環境の中で、2021年度を最終年度とする「中期経営計画2021」は『重点市場集中による安定成長の実現』を果たすため以下の項目に取り組んでまいります。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、耐用年数及び残存価額については、主として法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。2019/08/22 13:43
ただし、ソフトウエア(自社利用)については、社内における利用可能期間に基づく定額法、ソフトウエア(市場販売目的)については、見込販売数量に基づく償却額と残存見込販売有効期間に基づく均等償却額とのいずれか大きい金額を計上する方法によっております。なお、当初における見込販売有効期間は3年としております。
(ハ)リース資産