仕掛品
連結
- 2020年5月31日
- 1億6700万
- 2021年5月31日 +19.76%
- 2億
個別
- 2020年5月31日
- 1億6700万
- 2021年5月31日 +19.76%
- 2億
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 主として移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2021/08/19 14:12
仕掛品
主として個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定) - #2 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額2021/08/19 14:12
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報当事業年度(百万円) 商品及び製品 2,727 仕掛品 200 原材料及び貯蔵品 142
連結財務諸表「連結注記事項(重要な会計上の見積り)1.たな卸資産の評価の(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報」に記載した事項と同一であるため、記載を省略しております。 - #3 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2021/08/19 14:12
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報当連結会計年度(百万円) 商品及び製品 10,098 仕掛品 200 原材料及び貯蔵品 1,207
当社グループは、一定の保有期間を超えて滞留している商品及び製品、原材料(以下「滞留在庫」という)については、収益性の低下の事実を反映するように、過去の販売実績及び廃棄実績に基づき決定した方針により、規則的に帳簿価額を切り下げる方法を採用しております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
2.デリバティブの評価基準及び評価方法
デリバティブ
時価法
3.たな卸資産の評価基準及び評価方法
(1) 商品・製品・原材料
移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2021/08/19 14:12