7422 東邦レマック

7422
2026/06/05
時価
20億円
PER 予
28.24倍
2010年以降
赤字-277.33倍
(2010-2025年)
PBR
0.45倍
2010年以降
0.24-1.07倍
(2010-2025年)
配当 予
2.89%
ROE 予
1.6%
ROA 予
1.02%
資料
Link
CSV,JSON

東邦レマック(7422)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第二四半期

【期間】

個別

2010年6月20日
6億107万
2011年6月20日 -16.17%
5億385万
2012年6月20日 -16.52%
4億2062万
2013年6月20日
-4億7956万
2014年6月20日
10億4549万
2015年6月20日
-2億8534万
2016年6月20日
-2億4032万
2017年6月20日
1億9594万
2018年6月20日 +275.82%
7億3642万
2019年6月20日 -48.85%
3億7664万
2020年6月20日 -11.58%
3億3303万
2021年6月20日 -29.52%
2億3472万
2022年6月20日
-3595万
2023年6月20日
3億2856万
2024年6月20日
-1億1483万
2025年6月20日 -16.42%
-1億3369万

有報情報

#1 事業等のリスク
継続企業の前提に関する重要事象等
当社は前事業年度までにおいて7期連続の営業損失、6期連続で当期純損失を計上していること、また当第2四半期累計期間において営業活動によるキャッシュ・フローがマイナスとなっていることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
このような状況のもと、当社では当該状況を解消すべく、引き続き下記施策を中心とした「レマックリバイバルプラン」を推進してまいります。
2024/08/02 9:33
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第2四半期累計期間における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は、次のとおりであります。
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当第2四半期累計期間における営業活動による資金の減少は、1億14百万円(前年同四半期は3億28百万円の増加)となりました。これは、主に売上債権の増加額33百万円、棚卸資産の増加額67百万円等の減少要因があったことによるものであります。
2024/08/02 9:33
#3 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
継続企業の前提に関する重要事象等
当社は前事業年度までにおいて7期連続の営業損失、6期連続で当期純損失を計上していること、また当第2四半期累計期間において営業活動によるキャッシュ・フローがマイナスとなっていることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
このような状況のもと、当社では当該状況を解消すべく、引き続き下記施策を中心とした「レマックリバイバルプラン」を推進してまいります。
2024/08/02 9:33

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