営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年9月20日
- -1億1128万
- 2018年9月20日 -115.65%
- -2億3997万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中で、当社はゴム靴やスニーカーといったその他の分野が前年を上回る売上を確保しましたが、メインの取扱商品であります婦人靴・紳士靴が苦戦を強いられ、売上高は前年同四半期を下回りました。売上総利益につきましては売上不足の影響もあり、前年同四半期を下回りました。また営業損益につきましては継続して行っている販売費及び一般管理費の削減が実行できず、前年同四半期を下回りました。2018/10/26 9:14
経常損益につきましては、営業利益が減少した影響から前年同四半期を下回り、四半期純損益につきましても特別損失の計上もあり、前年同四半期を下回りました。
その結果、当第3四半期累計期間の業績は、売上高76億65百万円(前年同四半期比5.0%減)、売上総利益17億14百万円(前年同四半期比6.7%減)、営業損失2億39百万円(前年同四半期は営業損失1億11百万円)、経常損失1億61百万円(前年同四半期は経常損失29百万円)となり、四半期純損失は1億30百万円(前年同四半期は四半期純損失26百万円)となりました。