営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年3月20日
- -9610万
- 2019年3月20日
- -9044万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 経常損益につきましては、営業外費用を抑え、保険解約返戻金などにより営業外収益が増加したことで、前年同四半期を上回りました。また四半期純損益につきましても、それらの影響から前年同四半期を上回りました。2019/04/26 11:38
その結果、当第1四半期累計期間の業績は、売上高23億45百万円(前年同四半期比10.5%減)となり、売上総利益は5億17百万円(前年同四半期比7.5%減)、営業損失は90百万円(前年同四半期は営業損失96百万円)、経常損失は15百万円(前年同四半期は経常損失76百万円)となり、四半期純損失は18百万円(前年同四半期は四半期純損失56百万円)となりました。
当社は、シューズ事業の単一セグメントでありますが、単一セグメントの品目別の売上状況は、次のとおりであります。