- 7422
- 2026/09/04
- 時価
- 20億円
- PER 予
- 28.38倍
- 2010年以降
- 赤字-277.33倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.45倍
- 2010年以降
- 0.24-1.07倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 2.88%
- ROE 予
- 1.59%
- ROA 予
- 1.06%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 事業等のリスク
- なお、文中の将来に関する事項は、本四半期報告書提出日現在において当社が判断したものであります。2021/04/30 10:49
新型コロナウイルス感染症の再拡大に伴い、イベント・外出の自粛要請等による消費マインドの低下や主要取引先各社の時短営業等により、靴市場の売上は減少傾向にあります。当社においても新規及び追加の商品の受注減少により、売上が計画を下回っております。今後の経過によっては、当社の事業活動及び収益確保に更に影響を及ぼす可能性があります。
継続企業の前提に関する重要事象等 - #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2021/04/30 10:49
種類 第1四半期会計期間末現在発行数(株)(2021年3月20日) 提出日現在発行数(株)(2021年4月30日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 512,070 512,070 ㈱東京証券取引所JASDAQ(スタンダード) 単元株式数は100株であります。 計 512,070 512,070 - - - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 産2021/04/30 10:49
流動資産は、前事業年度末に比べ1億49百万円増加し、45億76百万円となりました。これは、主に受取手形及び売掛金が1億61百万円減少した一方で、現金及び預金が1億97百万円、商品が64百万円増加したこと等によるものであります。
固定資産は、前事業年度末に比べ64百万円減少し、22億96百万円となりました。これは、主に投資その他の資産の投資有価証券が57百万円減少したこと等によるものであります。 - #4 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- 当社は、前事業年度までにおいて4期連続の営業損失、3期連続で当期純損失を計上し、当第1四半期累計期間においても営業損失23百万円を計上していることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。2021/04/30 10:49
このような状況のもと、当社では、当該状況を解消すべく「レマックリバイバルプラン」を立て、2021年12月期からの中期3ヵ年計画の2年目である2022年12月期での営業損益の黒字化を目標とし、当第1四半期も継続して以下のプランによる取り組みを進めております。また、お客様の「新しい日常」に欠かせない商品の発案・企画・提案についても継続して取り組んでまいります。
a.ライフスタイルのカジュアル化やファッションのダイバーシティ化に対応するオリジナルブランドの