有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (1) 売上高2025/03/17 9:58
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えているため、記載を省略しております。
(2) 有形固定資産 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2025/03/17 9:58
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社チヨダ 1,279,193 シューズ事業 - #3 収益認識関係、財務諸表(連結)
- 前事業年度(自 2022年12月21日 至 2023年12月20日)2025/03/17 9:58
当事業年度(自 2023年12月21日 至 2024年12月20日)商品区分 金額(千円) その他の収益 - 外部顧客への売上高 5,096,055
2 顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報商品区分 金額(千円) その他の収益 - 外部顧客への売上高 4,757,089 - #4 売上高、地域ごとの情報
- (1) 売上高2025/03/17 9:58
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えているため、記載を省略しております。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (4) 目標とする経営指標2025/03/17 9:58
当社は、長期的、継続的な企業価値の向上及び企業収益性の向上が重要であると認識しており、売上高営業利益率及び自己資本比率を経営目標の達成状況を判断するための客観的な指標等にしております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中で、当社は婦人靴、紳士靴及びゴム・スニーカー・その他の商品群全てにおいて苦戦を強いられ、満足できる結果を残すことはできませんでした。ただ、売上総利益及び売上総利益率は前年を上回ることができ、業績回復の兆しが垣間見える形で終えることができました。2025/03/17 9:58
その結果、当事業年度の売上高は47億57百万円(前年同期比6.7%減)と前事業年度を下回り、売上総利益につきましては売上原価を抑えることができ、14億27百万円(前年同期比12.5%増)と前事業年度を上回りました。営業損益につきましては、売上総利益の増加及び販売費及び一般管理費の継続的な削減により、6百万円の営業利益となりました(前年同期は営業損失2億8百万円)。経常損益につきましては、投資事業組合運用益等を計上したことにより営業外収益が前事業年度を上回り、営業外費用が前事業年度を下回ったことから、1億2百万円の経常利益となりました(前年同期は経常損失1億78百万円)。当期純損益につきましては、昨年のような投資有価証券売却益の計上はないものの、経常利益確保の影響が大きく、1億24百万円の当期純利益と前事業年度を上回りました(前年同期は当期純損失1億35百万円)。
当社は、シューズ事業の単一セグメントでありますが、単一セグメントの品目別の売上状況は、次のとおりであります。 - #7 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
- ※1 顧客との契約から生じる収益2025/03/17 9:58
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、財務諸表「注記事項(収益認識関係)(1)顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。