有価証券報告書-第63期(令和1年12月21日-令和2年12月20日)
(追加情報)
新型コロナウイルス感染症の拡大による会計上の見積りについて
新型コロナウイルス感染症の再拡大により、いまだ収束時期は不透明であり、経済活動への影響を予想することは困難なことから、当社は外部の情報源に基づく情報等を踏まえて、新型コロナウイルス感染症の影響が翌事業年度までは少なくとも継続しつつも、緩やかに回復する仮定のもと、会計上の見積り(主に継続企業の前提に係る将来の資金繰りの検討等)を行っております。
なお、当該見積りは現時点での最善の見積りであるものの、見積もりに用いた仮定には不確実性があり、新型コロナウイルス感染症の拡大状況や経済環境への影響が変化した場合には、会計上の見積りにも影響を及ぼし、当社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に影響を及ぼす可能性があります。
新型コロナウイルス感染症の拡大による会計上の見積りについて
新型コロナウイルス感染症の再拡大により、いまだ収束時期は不透明であり、経済活動への影響を予想することは困難なことから、当社は外部の情報源に基づく情報等を踏まえて、新型コロナウイルス感染症の影響が翌事業年度までは少なくとも継続しつつも、緩やかに回復する仮定のもと、会計上の見積り(主に継続企業の前提に係る将来の資金繰りの検討等)を行っております。
なお、当該見積りは現時点での最善の見積りであるものの、見積もりに用いた仮定には不確実性があり、新型コロナウイルス感染症の拡大状況や経済環境への影響が変化した場合には、会計上の見積りにも影響を及ぼし、当社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に影響を及ぼす可能性があります。