四半期報告書-第64期第2四半期(令和3年3月21日-令和3年6月20日)
(追加情報)
新型コロナウイルス感染症(以下、本感染症)の影響に関して、売上高におきましては長引く緊急事態宣言及びまん延防止等重点措置の適用等により、前第2四半期累計期間と同水準を確保することが出来ておりません。しかしながら売上総利益率につきましては売上原価の改善により前年同期比増となっており、今後につきましては不足分を挽回すべく売上高の確保に努めてまいります。
本感染症の再拡大により、いまだ収束時期は不透明であり、経済活動への影響を予想することは困難なことから、当社は外部の情報源に基づく情報等を踏まえて、本感染症の影響が当事業年度までは継続しつつも、緩やかに回復する仮定のもと、会計上の見積り(主に継続企業の前提に係る将来の資金繰りの検討等)を行っております。
なお、前事業年度の有価証券報告書に記載した内容から重要な変更はありません。
新型コロナウイルス感染症(以下、本感染症)の影響に関して、売上高におきましては長引く緊急事態宣言及びまん延防止等重点措置の適用等により、前第2四半期累計期間と同水準を確保することが出来ておりません。しかしながら売上総利益率につきましては売上原価の改善により前年同期比増となっており、今後につきましては不足分を挽回すべく売上高の確保に努めてまいります。
本感染症の再拡大により、いまだ収束時期は不透明であり、経済活動への影響を予想することは困難なことから、当社は外部の情報源に基づく情報等を踏まえて、本感染症の影響が当事業年度までは継続しつつも、緩やかに回復する仮定のもと、会計上の見積り(主に継続企業の前提に係る将来の資金繰りの検討等)を行っております。
なお、前事業年度の有価証券報告書に記載した内容から重要な変更はありません。