有価証券報告書-第62期(平成30年12月21日-令和1年12月20日)
※1 担保に供している資産及び対応債務
(1) 担保に供している資産は、次のとおりであります。
根抵当権によって担保されている債務については、期末残高又は極度額のいずれか少ない方の金額で記載しております。
(2) 定期預金の質権設定
前事業年度(2018年12月20日)
従業員預り金263,873千円に対する保全措置として、投資その他の資産「その他」(定期預金)262,000千円に質権が設定されております。
当事業年度(2019年12月20日)
従業員預り金200,700千円に対する保全措置として、投資その他の資産「その他」(定期預金)252,000千円に質権が設定されております。
(1) 担保に供している資産は、次のとおりであります。
| 前事業年度 (2018年12月20日) | 当事業年度 (2019年12月20日) | |
| 建物 | 79,646千円 | 182,633千円 |
| 土地 | 368,192千円 | 552,006千円 |
| 投資不動産 | ─ | 299,512千円 |
| 計 | 447,838千円 | 1,034,153千円 |
| 上記に対応する債務は、次のとおりであります。 | ||
| 前事業年度 (2018年12月20日) | 当事業年度 (2019年12月20日) | |
| 受取手形割引高 | ─ | 50,386千円 |
| 支払手形(信用状) | ─ | 120,201千円 |
| 短期借入金 | 480,000千円 | 550,000千円 |
| 計 | 480,000千円 | 720,588千円 |
根抵当権によって担保されている債務については、期末残高又は極度額のいずれか少ない方の金額で記載しております。
(2) 定期預金の質権設定
前事業年度(2018年12月20日)
従業員預り金263,873千円に対する保全措置として、投資その他の資産「その他」(定期預金)262,000千円に質権が設定されております。
当事業年度(2019年12月20日)
従業員預り金200,700千円に対する保全措置として、投資その他の資産「その他」(定期預金)252,000千円に質権が設定されております。