有価証券報告書-第41期(平成26年10月1日-平成27年9月30日)
有報資料
当社といたしましては、生体機能材料事業の顧客層の裾野拡大を目的として、新製品「パノコム」の長期にわたる開発をすみやかに完結させることが最重要課題であります。より完成度の高い製品とすべく検証と改善を実施しております。
これは、歯科用医療機器事業としての新たな市場創造のための新製品であり、歯科領域を大きく進歩させる高度なシステムであります。AQBインプラントとの複合効果によりマーケットの拡大を図ってまいります。
更に、極めて厳しい社会環境が続くと予想されますが、全社において積極的な経営改善に取り組んでまいります。
株主の皆様におかれましては、今後とも変わらぬご理解とご支援を賜りますようお願い申し上げます。
これは、歯科用医療機器事業としての新たな市場創造のための新製品であり、歯科領域を大きく進歩させる高度なシステムであります。AQBインプラントとの複合効果によりマーケットの拡大を図ってまいります。
更に、極めて厳しい社会環境が続くと予想されますが、全社において積極的な経営改善に取り組んでまいります。
株主の皆様におかれましては、今後とも変わらぬご理解とご支援を賜りますようお願い申し上げます。