- 7426
- 2026/08/28
- 時価
- 7億円
- PER 予
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-40.68倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.39倍
- 2010年以降
- 0.17-1.85倍
(2010-2026年) - 配当
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
山大(7426)ののれんの推移 - 全期間
連結
- 2024年12月31日
- 1775万
- 2025年3月31日 -5%
- 1686万
- 2025年9月30日 -10.52%
- 1509万
- 2025年12月31日 -5.88%
- 1420万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)住宅資材事業において、当社の連結子会社であるビィ・エル・シー株式会社の固定資産の減損損失12,118千円、同連結子会社に係るのれんの減損損失13,316千円を計上しております。2026/06/29 9:47
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の定額法により償却を行っております。2026/06/29 9:47 - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにビィ・エル・シー株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにビィ・エル・シー株式会社株式の取得価額とビィ・エル・シー株式会社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2026/06/29 9:47
流動資産 351,064千円 固定資産 372,447 のれん 17,755 流動負債 △183,567 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、主に以下の資産グループについて、減損損失を計上しております。2026/06/29 9:47
資産のグルーピングは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、事業部門を基本単位としております。賃貸不動産については、物件単位毎にグルーピングを行っております。また、連結子会社は一つの単位としてグルーピングを行っております。用途 種類 場所 住宅資材事業用資産 建物及び構築物等 埼玉県三郷市他 - のれん 東京都
当社の連結子会社であるビィ・エル・シー株式会社については、継続的な営業損失の計上により回収可能価額が帳簿価額を下回る資産について減損処理を行い、減損損失12,118千円を計上しました。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ①財政状態及び経営成績の状況に関する認識及び分析・検討内容2026/06/29 9:47
当社グループの当連結会計年度の財政状態及び経営成績については、「(1)経営成績等の状況の概要①財政状態及び経営成績の状況」に記載しております。当期純損失が280百万円となりました。これは主に原油等の資源価格の高騰や仕入資材等の価格の高騰により製造原価率が上昇したことに加え、住宅需要が減少したためであります。また、事業環境の変化を踏まえ、今後の計画を見直し、将来の回収可能性などを総合的に検討した結果、当社グループが保有する固定資産及びのれんの減損損失25百万円を計上したことによるものであります。
②キャッシュ・フローの状況の分析・検討内容並びに資本の財源及び資金の流動性に係る情報 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、契約における取引開始日から完全に履行義務を充足すると見込まれる時点までの期間がごく短い工事請負契約については代替的な取扱いを適用し、一定の期間にわたり収益を認識せず、完全に履行義務を充足した時点で 収益を認識しております。 取引の対価は、主に、履行義務の充足の進捗に応じて契約期間中に段階的に受領するとともに、残額については履行義務を全て充足したのち概ね2ヶ月以内に支払いを受けております。2026/06/29 9:47
(6)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の定額法により償却を行っております。