固定資産
個別
- 2016年3月31日
- 37億2898万
- 2017年3月31日 -1.38%
- 36億7748万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/06/30 10:11
3.有形固定資産及び無形固定資産の増加額は、圧縮記帳前の金額です。
【関連情報】 - #2 セグメント表の脚注
- 整額の内容は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額(△188,642千円)は全社費用(主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等)であります。
(2)セグメント資産の調整額(1,859,083千円)は各報告セグメントに配分していない全社資産であります。その主なものは、親会社での余資運用資金、長期投資資金(投資有価証券及び出資金)及び管理部門に係る資産等であります。
2.セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.有形固定資産及び無形固定資産の増加額は、圧縮記帳前の金額です。2017/06/30 10:11 - #3 リース取引関係、財務諸表(連結)
- ② リース資産の減価償却の方法2017/06/30 10:11
重要な会計方針「3.固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)
………定率法によっております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 8~47年
機械及び装置 8~12年
無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウェア………社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法
リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2017/06/30 10:11 - #5 固定資産売却益の注記
- 固定資産売却益の内訳
2017/06/30 10:11前事業年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)当事業年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)機械装置及び運搬具 -千円 194千円 山林 246 39 計 246 233 - #6 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内訳
2017/06/30 10:11前事業年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)当事業年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)建物 4,116千円 -千円 機械装置及び運搬具 - 58 リース資産 357 - 計 4,474 58 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2017/06/30 10:11