営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2016年12月31日
- 2億6339万
- 2017年12月31日 -44.76%
- 1億4551万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△150,798千円は全社費用(主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等)であります。2018/02/13 9:05
2.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年12月31日) - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/02/13 9:05
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもとで、当社は、木材利用促進法による大型木造物件等の増加需要と東日本大震災による地域社会の復旧・復興の需要に対応できる、宮城の伊達な杉(当社ウッド・ミル製材工場で生産される国産人工乾燥杉製材品)、構造プレカット・羽柄プレカット・合板プレカット・サイディングプレカット(東日本大震災復興による職人不足に伴う賃金高騰問題を解決できるプレカット)等を営業戦略の柱とし、製品等の開発に取り組み、流通改革の徹底、業務の合理化等による収益改善及び工場損益の改善等に努め、国内住宅市場の環境変化等を見据えながら、東日本大震災からの復旧・復興に貢献することが社会的使命と考え努力してまいりました。2018/02/13 9:05
この結果、当第3四半期累計期間の売上高は、4,629百万円(前年同期比16.2%増)となりました。営業利益は
145百万円(前年同期比44.8%減)、経常利益は188百万円(前年同期比34.7%減)、四半期純利益は161百万円(前年同期比23.5%減)となりました。