無形固定資産
個別
- 2017年3月31日
- 1628万
- 2018年3月31日 -18.57%
- 1326万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/09/12 9:30
3.有形固定資産及び無形固定資産の増加額は、圧縮記帳前の金額です。
当事業年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日) - #2 セグメント表の脚注
- 整額の内容は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額(△188,642千円)は全社費用(主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等)であります。
(2)セグメント資産の調整額(1,859,083千円)は各報告セグメントに配分していない全社資産であります。その主なものは、親会社での余資運用資金、長期投資資金(投資有価証券及び出資金)及び管理部門に係る資産等であります。
2.セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.有形固定資産及び無形固定資産の増加額は、圧縮記帳前の金額です。2018/09/12 9:30 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 定資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)
………定率法によっております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 8~47年
機械及び装置 8~12年
無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウェア………社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法
リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/09/12 9:30 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 資産2018/09/12 9:30
当事業年度末の資産につきましては、6,420百万円となりました。内訳としましては、現金及び預金が1,525百万円、受取手形、売掛金及び完成工事未収入金が826百万円、商品及び製品293百万円、販売用土地建物50百万円を含む流動資産が2,976百万円、有形固定資産が3,218百万円、無形固定資産が13百万円、投資有価証券12百万円を含む投資その他の資産が212百万円となっております。
② 負債