売上高
個別
- 2017年3月31日
- 53億6381万
- 2018年3月31日 +12.42%
- 60億2990万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2018/09/12 9:30
(注)当社は、平成29年10月1日付で普通株式5株につき1株の割合で株式併合を行っており、前事業年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定し、1株当たり四半期(当期)純利益金額を算定しております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 1,482,866 3,379,893 4,629,271 6,029,906 税引前四半期(当期)純利益金額(千円) 87,838 159,399 199,626 276,346 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 「住宅資材事業」は住宅建築用木材、住宅関連資材の卸売及び小売等をしております。「ホーム事業」は住宅建築及び一般建築の設計・施工・監理及び不動産の販売・仲介等をしております。「賃貸事業」は不動産の賃貸等をしております。2018/09/12 9:30
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は「重要な会計方針」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2018/09/12 9:30
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は「重要な会計方針」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2018/09/12 9:30 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、当事業年度の業績は、売上高6,029百万円(前期比12.4%増)、営業利益190百万円(前期比47.4%減)、経常利益244百万円(前期比38.8%減)、当期純利益221百万円(前期比24.3%減)となりました。2018/09/12 9:30
なお、事業の種類別セグメントの業績は次のとおりであります。(各セグメントの売上高は、外部顧客に対するものであります。)
ア. 住宅資材事業