経常利益又は経常損失(△)
個別
- 2017年3月31日
- 3億9963万
- 2018年3月31日 -38.81%
- 2億4454万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 目標とする経営指標2018/09/12 9:30
当社は、経営基盤強化のため、経営の最重点目標を収益の向上とし、経営指標として経常利益率10%以上を経営指標に掲げて、財務体質の充実、改善を図り、会社を発展させてまいります。
(3)経営環境、経営戦略及び対処すべき課題 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ホーム事業では、長期優良住宅(国土交通省より、木造住宅の安全性、高耐久、高耐震性能に対応した「木造住宅合理化システム長期性能タイプ(YP-21TYPEⅢ)」工法、「プレカット製品」、「宮城の伊達な杉」等が評価されました。)仕様の真の地域の活性化のための地域材を使った地産地消の「宮城の伊達な杉の家」等の拡販を行いました。2018/09/12 9:30
この結果、当事業年度の業績は、売上高6,029百万円(前期比12.4%増)、営業利益190百万円(前期比47.4%減)、経常利益244百万円(前期比38.8%減)、当期純利益221百万円(前期比24.3%減)となりました。
なお、事業の種類別セグメントの業績は次のとおりであります。(各セグメントの売上高は、外部顧客に対するものであります。)