経常利益又は経常損失(△)
個別
- 2019年12月31日
- -8032万
- 2020年12月31日
- -5561万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 木材利用促進法による大型木造物件等の増加需要に対応できる、宮城の伊達な杉、構造プレカット・羽柄プレカット・合板プレカット・サイディングプレカット、宮城の伊達な杉を使用した健康快適住宅、ZEH住宅等を営業戦略の柱とし、製品等の開発に取り組み、流通改革の徹底、業務の合理化等による収益改善及び工場損益の改善等に努め、国内住宅市場の環境変化等を見据えながら、2019年1月に選出された「第7回富県宮城グランプリ」を糧に宮城県内産業の発展や地域経済の活性化に努力してまいりました。2021/02/12 9:03
この結果、当第3四半期累計期間の売上高は、3,045百万円(前年同期比7.7%減)となりました。営業損失は83百万円(前年同期営業損失122百万円)、経常損失は55百万円(前年同期経常損失80百万円)、四半期純損失は185百万円(前年同期四半期純損失126百万円)となりました。
なお、セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。(各セグメントの売上高は、外部顧客に対するものであります。)