営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2021年12月31日
- 2億1933万
- 2022年12月31日 -17.59%
- 1億8074万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△140,767千円は全社費用(主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等)であります。2023/02/13 9:39
2.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日) - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/02/13 9:39
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 建設事業では、「宮城の伊達な杉」を使用することで木の本来の性質であります優しい質感と香り、調湿効果に優れ、ある程度の太さがあれば火にも強く耐久性があり、「優しさ」と「強さ」を兼ね備えた「宮城の伊達な杉の家」CORE(コア)等と、選ばれた自然素材を採用し心身の健康を配慮した設計ノウハウと健康素材で、構成される住まいの提案と住宅の高断熱化と高効率設備により、快適な室内環境と大幅な省エネルギーを同時に実現した上で、太陽光発電等によってエネルギーを創り年間に消費するエネルギー量が概ねゼロとなる、ZEH住宅等を拡販してまいりました。2023/02/13 9:39
この結果、当第3四半期累計期間の売上高は、3,848百万円(前年同期比8.3%増)となりました。営業利益は180百万円(前年同期比17.6%減)、経常利益は200百万円(前年同期比15.1%減)、四半期純利益は129百万円(前年同期比30.1%減)となりました。
なお、セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。(各セグメントの売上高は、外部顧客に対するものであります。)