ビーピー・カストロール(5015)の貸付金の回収による収入の推移 - 通期
個別
- 2009年12月31日
- 5億
- 2010年12月31日 +700%
- 40億
- 2011年12月31日 ±0%
- 40億
- 2012年12月31日 +62.5%
- 65億
- 2013年12月31日 +46.15%
- 95億
- 2014年12月31日 -21.05%
- 75億
- 2015年12月31日 ±0%
- 75億
- 2016年12月31日 ±0%
- 75億
- 2017年12月31日 +13.33%
- 85億
- 2018年12月31日 -5.88%
- 80億
- 2019年12月31日 -81.25%
- 15億
- 2022年12月31日 +200%
- 45億
- 2024年12月31日 +33.33%
- 60億
- 2025年12月31日 ±0%
- 60億
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2026/03/25 16:30
投資活動の結果得られた資金は、375百万円(前年は122百万円の支出)となりました。これは、主に貸付けによる支出5,500百万円、貸付金の回収による収入6,000百万円及び有形固定資産の取得による支出115百万円によるものであります。なお、貸付金の内容は、bpグループのインハウス・バンクを運営しているビーピー・インターナショナル・リミテッドに対するものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)