ビーピー・カストロール(5015)の売上高の推移 - 第三四半期
個別
- 2010年9月30日
- 94億4851万
- 2011年9月30日 +2.74%
- 97億724万
- 2012年9月30日 -5.27%
- 91億9550万
- 2013年9月30日 +1.75%
- 93億5608万
- 2014年9月30日 +5.81%
- 98億9928万
- 2015年9月30日 -5.8%
- 93億2524万
- 2016年9月30日 -1.73%
- 91億6378万
- 2017年9月30日 -0.34%
- 91億3238万
- 2018年9月30日 -2.07%
- 89億4356万
- 2019年9月30日 +1.94%
- 91億1678万
- 2020年9月30日 -14.8%
- 77億6708万
- 2021年9月30日 +2.78%
- 79億8318万
- 2022年9月30日 +1.13%
- 80億7378万
- 2023年9月30日 +7.75%
- 86億9926万
- 2024年9月30日 +10.38%
- 96億204万
- 2025年9月30日 +11.12%
- 106億6961万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- 顧客との契約から生じる収益を分解した情報は以下のとおりであります。2023/11/10 12:10
前第3四半期累計期間(自 2022年1月1日至 2022年9月30日) 当第3四半期累計期間(自 2023年1月1日至 2023年9月30日) その他 26,725千円 9,055千円 外部顧客への売上高 8,073,781千円 8,699,269千円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- コミュニケーション分野においては、エンジンオイル交換についてのオンライン消費者調査に基づいて、業界メディア並びに消費者に対し改めてブランド訴求とオイル交換への意識付けの展開をいたしました。 また並行してデジタルトランスフォーメーションを含む業務効率化を継続して推進いたしました。成熟した市場環境、物価の高騰により価格によりシビアなユーザーが増える中、高付加価値ブランドの拡大と新しい需要の喚起・創出を促進することで、当社ビジネスの継続的な成長を目指してまいります。2023/11/10 12:10
これらの結果、当第3四半期累計期間における当社の売上高は8,699百万円(前年同四半期比7.7%増)、営業利益は842百万円(前年同四半期比3.5%増)、経常利益は882百万円(前年同四半期比3.5%増)、四半期純利益は584百万円(前年同四半期比10.9%増)となりました。
(2) 財政状態の分析