営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2013年3月31日
- 5億4638万
- 2014年3月31日 -25.43%
- 4億744万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような市場環境の下、自動車用潤滑油の販売面では、当社の強みである環境配慮型の低粘度・省燃費のプレミアムオイル、並びにオートマチックミッション用オイルの拡販に引き続き焦点を当て、高付加価値商品の構成比向上を図ってまいりました。また、昨年カーショップチャネルに導入した新製品エンジンシャンプーの販売をカーディーラーにも拡げ、オイル交換時に、時間をかけずにエンジン内洗浄が手軽に行えるという特長により、エンジンオイル関連製品への拡販も図りました。2014/05/15 14:10
この結果、当第1四半期累計期間における売上高は2,932百万円(前年同四半期比9.1%増)、営業利益は407百万円(同25.4%減)、経常利益は418百万円(同23.2%減)、四半期純利益は247百万円(同21.9%減)となりました。
(2) 財政状態の分析