営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2014年3月31日
- 4億744万
- 2015年3月31日 +7.66%
- 4億3866万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような市場環境の下、自動車用潤滑油の販売面では、当社の強みであり消費者の関心も高い環境配慮型の低粘度・省燃費のプレミアムオイル、並びにオートマチックミッション用オイルの拡販に引き続き焦点を当て、高付加価値商品の構成比の維持・向上を図りつつ、オイル交換時に手軽にエンジン内部を洗浄できるという特長を持つエンジンシャンプーの拡販を通して、エンジンオイル関連製品の充実にも注力しました。2015/05/14 13:52
これらの結果、当第1四半期累計期間における売上高は2,757百万円(前年同四半期比6.0%減)、営業利益は438百万円(同7.7%増)、経常利益は451百万円(同7.8%増)、四半期純利益は279百万円(同13.2%増)となりました。
(2) 財政状態の分析