- #1 その他、財務諸表等(連結)
当事業年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 第4四半期 |
| 売上高(千円) | 2,388,780 | 4,904,622 | 7,767,085 | 10,829,191 |
| 税引前四半期(当期)純利益金額(千円) | 350,124 | 932,920 | 1,630,530 | 2,274,934 |
2021/03/25 15:27- #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
1 製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービス区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%超であるため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報
2021/03/25 15:27- #3 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| 株式会社オートバックスセブン | 3,606,836 | 潤滑油の販売並びにこれらに付帯する事業 |
2021/03/25 15:27- #4 売上高、地域ごとの情報
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高に分類した額が、損益計算書の売上高の90%超であるため、記載を省略しております。
2021/03/25 15:27- #5 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
(イ)当社の関係会社の業務執行者
(ロ)当社を主要な取引先とする者(直近事業年度における連結売上高の2%以上の額の支払いを当社から受けた者)またはその業務執行者
(ハ)当社の主要な取引先(直近事業年度における連結売上高の2%以上の額の支払いを当社に行っている者)またはその業務執行者
2021/03/25 15:27- #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)目標とする経営指標及び中長期的な会社の経営戦略
2018年に策定いたしました中期5ヵ年計画においては、基本的には前計画の戦略を継承し、成熟した市場環境の中において当社の市場占有率を高めながらビジネスを成長させ、長期的な信頼と価値を築きつつ、継続的に業績を上げていくベストブランド・マーケターを目指しております。数値目標としては、計画最終年度である2022年度に売上高13,645百万円、経常利益2,883百万円、自動車用潤滑油市場(70万KL)占有率5%を掲げました。しかしながら、新型コロナウイルス感染症拡大は既に社会経済に大きな影響をもたらしており、非連続で不安定な変化が続くであろうポストコロナ禍の事業環境において持続的成長を目指すため、新たな中期計画の編成が必要と判断いたしました。今後、今期中を目途に合理的に算定可能となったタイミングで、2022年を初年度とする新たな中期5ヵ年計画を策定し公表することとさせて頂きます。次に定める戦略並びに数値目標を達成するために、全社員が今まで以上にひとつのチームとなり、安全で効率の 良い業務(オペレーショナルエクセレンス)を常に追求してまいります。
(3)会社の対処すべき課題
2021/03/25 15:27- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
一方ニューノーマルを踏まえた当社の対応として、デジタルトランスフォーメーションを含む業務効率化、並びに中長期的に持続可能かつ競争力ある事業を行うための組織改革を進めました。その一環として現行の営業本部をオート事業本部と改称し、その下部組織であるコンシューマー事業部およびプロフェッショナル事業部をエリア毎(支店)に再編いたします。
これらの結果、当事業年度における当社の売上高は10,829百万円(前年同期比13.6%減)、営業利益は2,398百万円(前年同期比4.6%減)、経常利益は2,448百万円(前年同期比4.1%減)、当期純利益は1,558百万円(前年同期比8.2%減)となりました。
なお、当社の事業は、潤滑油の販売並びにこれらに付帯する事業の単一セグメントであるため、セグメントごとの記載を省略しております。
2021/03/25 15:27- #8 製品及びサービスごとの情報
1 製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービス区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%超であるため、記載を省略しております。
2021/03/25 15:27