売上高
個別
- 2021年3月31日
- 23億7693万
- 2022年3月31日 +4.42%
- 24億8189万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期財務諸表(連結)
- (収益認識に関する会計基準等の適用)2022/05/12 10:47
「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を当第1四半期会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。これにより、販売促進費として販売費及び一般管理費に計上していた、顧客に支払われる対価の一部を、売上高から控除して表示する方法に変更しております。収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。
この結果、当第1四半期累計期間の売上高は13,060千円減少し、販売費及び一般管理費は13,060千円減少しております。また、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第1四半期累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。 - #2 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- 顧客との契約から生じる収益を分解した情報は以下のとおりであります。2022/05/12 10:47
当第1四半期累計期間(自 2022年1月1日至 2022年3月31日) その他 14,691千円 外部顧客への売上高 2,481,894千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 成熟した市場環境にありながらも、高付加価値ブランドの拡大、潜在的購入者へのアプローチ、新しい需要の創出を促進することで、市場の再活性化および当社ビジネスの継続的な成長を目指してまいります。2022/05/12 10:47
これらの結果、当第1四半期累計期間における売上高は2,481百万円、営業利益は323百万円(前年同四半期比49.9%減)、経常利益は335百万円(前年同四半期比48.3%減)、四半期純利益は226百万円(前年同四半期比48.3%減)となりました。
(2) 財政状態の分析