営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2024年6月30日
- 7億9811万
- 2025年6月30日 -9.94%
- 7億1874万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 成熟した市場環境や物価高騰により、価格に敏感なユーザーが増加する中、ブランド愛好者の獲得と定着、高付加価値ブランドの拡大、新たな需要の創出を図り、既存顧客の掘り起こしを通じて、当社事業の持続的な成長を目指してまいります。2025/08/12 12:23
これらの取り組みの結果、当中間会計期間における売上高は7,123百万円(前中間期比15.0%増)、営業利益は718百万円(前中間期比9.9%減)、経常利益は778百万円(前中間期比5.8%減)、中間純利益は475百万円(前中間期比13.9%減)となりました。前中間期は年金資産の時価評価増など一時的な要因により営業利益が増加しておりましたが、当期はそうした一時的要因がなく、当初の想定通りの水準で推移しております。
(2) 財政状態の分析