純資産
連結
- 2012年2月29日
- 87億4965万
- 2013年2月28日 +2.09%
- 89億3218万
- 2014年2月28日 -2.61%
- 86億9937万
個別
- 2012年2月29日
- 87億909万
- 2013年2月28日 +2.17%
- 88億9808万
- 2014年2月28日 -0.78%
- 88億2902万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 価のあるもの2014/05/29 10:22
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ3億7千1百万円増加し、165億1千8百万円となりました。これは、主に未払法人税等が1億9千2百万円減少したものの、支払手形及び買掛金が4億4千万円、未払金が1億3千3百万円それぞれ増加したことによるものであります。2014/05/29 10:22
当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べ2億3千2百万円減少し、86億9千9百万円となりました。これは、主に配当金を1億5千6百万円支払ったこと及び当連結会計年度において9千万円の当期純損失を計上したことによるものであります。
②キャッシュ・フロー - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外持分法適用関連会社の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2014/05/29 10:22 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2014/05/29 10:22
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
時価のないもの - #5 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 2014/05/29 10:22
- #6 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/05/29 10:22
(注)1.当事業年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。また、前事業年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前事業年度(自 平成24年3月1日至 平成25年2月28日) 当事業年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) 1株当たり純資産額 1,474円19銭 1,462円16銭 1株当たり当期純利益金額 60円40銭 11円38銭
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/05/29 10:22
(注)1.当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式は存在するものの、1株当たり当期純損失金額であるため記載しておりません。なお、前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成24年3月1日至 平成25年2月28日) 当連結会計年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) 1株当たり純資産額 1,479円84銭 1,440円68銭 1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額(△) 59円05銭 △15円01銭
2.1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。