固定資産
連結
- 2014年2月28日
- 28億6027万
- 2015年2月28日 -7.11%
- 26億5677万
個別
- 2014年2月28日
- 29億3782万
- 2015年2月28日 -5.33%
- 27億8125万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2015/05/28 11:06
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2015/05/28 11:06
(単位:千円)前連結会計年度(平成26年2月28日) 取得価額相当額 減価償却累計額相当額 期末残高相当額 (有形固定資産)その他 25,415 22,200 3,214 (無形固定資産)その他 1,202 1,085 116 合計 26,617 23,286 3,331
(2)未経過リース料期末残高相当額等当連結会計年度(平成27年2月28日) 取得価額相当額 減価償却累計額相当額 期末残高相当額 (有形固定資産)その他 25,415 25,415 - (無形固定資産)その他 1,202 1,202 - 合計 26,617 26,617 - - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物付属設備を除く。)については、定額法を採用しております。主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3年~31年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成21年2月28日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2015/05/28 11:06 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- ※1 特別利益「その他」に含めて表示されている固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2015/05/28 11:06
- #5 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2015/05/28 11:06前連結会計年度
(自 平成25年3月1日
至 平成26年2月28日)当連結会計年度
(自 平成26年3月1日
至 平成27年2月28日)建物 -千円 451千円 構築物 7千円 13千円 工具、器具及び備品 -千円 128千円 ソフトウェア 444千円 470千円 除却費用 500千円 7,351千円 計 951千円 8,415千円 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2015/05/28 11:06
- #7 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社ペットペットを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2015/05/28 11:06
当連結会計年度(自平成26年3月1日 至平成27年2月28日)流動資産 3,185千円 固定資産 90千円 のれん 6,225千円
該当事項はありません。 - #8 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2015/05/28 11:06
貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表、引当金明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。
また、財務諸表等規則第127条第2項に掲げる各号の注記については、各号の会社計算規則に掲げる事項の注記に変更しております。 - #9 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた29,861千円は、「受取補償金」7,337千円、「その他」22,523千円として組み替えております。2015/05/28 11:06
前連結会計年度において、「特別損失」の「その他」に含めておりました「固定資産除却損」は、特別損失の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「特別損失」の「その他」に表示していた966千円は、「固定資産除却損」951千円、「その他」15千円として組み替えております。 - #10 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物付属設備を除く。)については、定額法を採用しております。
主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3年~31年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成21年2月28日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2015/05/28 11:06