- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 18,436,473 | 37,488,688 | 57,092,179 | 75,256,506 |
| 税金等調整前四半期(当期)純損失金額(△)(千円) | △27,350 | △33,454 | △219,520 | △38,504 |
2016/05/26 9:25- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(1) 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
(2) 有形固定資産
2016/05/26 9:25- #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
4.当連結会計年度の連結損益計算書に計上されている譲渡した事業に係る損益の概算額
売上高 1,929,350千円
営業損失 △12,421千円
2016/05/26 9:25- #4 業績等の概要
また、ココロ株式会社においては、インターネット通販事業の拡大を推進してまいりましたが、平成27年11月12日開催の取締役会において、ココロ株式会社の全株式を株式会社爽快ドラッグへ譲渡すること及び同社と業務提携を行うことを決議し、平成28年1月15日に株式譲渡が完了いたしました。これは、当社グループの経営資源を卸売事業に集中させるためのものであり、今後は、ココロ株式会社の事業経験を活かして、当社の得意先様にインターネット通販に係る品質の高いサービスを提供してまいります。
以上の結果、当連結会計年度の当社グループの売上高は、752億5千6百万円(前期比0.8%増)となりました。しかしながら、低価格志向の影響によるペットフード及びペット用品類の販売価格の下落の進行や物流コストの上昇、さらに後述の在庫削減への取組みにより、営業損失は3億3千1百万円(前期は営業利益5千9百万円)となりました。
経常損失は3億6百万円(前期は経常利益7千万円)となり、また、当期純損失は特別利益に子会社株式売却益2億9千2百万円を計上しましたが、繰延税金資産を一部取崩したことにより2億1千2百万円(前期は当期純利益9千3百万円)となりました。
2016/05/26 9:25- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
①売上高
売上高は前期と比べ5億8千4百万円(0.8%)増加し、752億5千6百万円となりました。これは主に既存得意先の帳合先変更及び新規得意先の取引開始による売上が増加したものであります。
②売上総利益
2016/05/26 9:25- #6 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
| 前事業年度(自 平成26年3月1日至 平成27年2月28日) | 当事業年度(自 平成27年3月1日至 平成28年2月29日) |
| 営業取引による取引高 | | |
| 売上高 | 8,245,748千円 | 3,683,802千円 |
| 仕入高 | 5,067,736千円 | 5,449,856千円 |
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