受取手形
個別
- 2015年2月28日
- 1611万
- 2016年2月29日 +5.55%
- 1701万
有報情報
- #1 受取手形割引高及び(又は)受取手形裏書譲渡高(連結)
- 受取手形割引高
2016/05/26 9:25前連結会計年度
(平成27年2月28日)当連結会計年度
(平成28年2月29日)受取手形割引高 1,651,289千円 1,279,770千円 - #2 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 連結会計年度末日満期手形の会計処理については、満期日に決済が行われたものとして処理しております。なお、前連結会計年度末日が金融機関の休日でしたが、満期日に決済が行われたものとして処理しております。前連結会計年度末日満期手形の金額は、次のとおりであります。2016/05/26 9:25
前連結会計年度(平成27年2月28日) 当連結会計年度(平成28年2月29日) 受取手形 36,603千円 -千円 支払手形 236,682千円 -千円 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①財政状態2016/05/26 9:25
当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ10億5千1百万円減少し、249億9千2百万円となりました。これは、主に未収入金が2億4百万円、投資有価証券が4億3千7百万円それぞれ増加したものの、現金及び預金が1億2千9百万円、受取手形及び売掛金が8千7百万円、商品が10億8百万円、のれんが2億3千7百万円、投資その他の資産の繰延税金資産が9千9百万円それぞれ減少したことによるものであります。
受取手形及び売掛金が減少した要因は、主に前連結会計年度末が金融機関の休日であることに伴い、当該日に銀行振込で回収予定の売掛金の回収が、一部翌月に繰延べられておりましたが、当連結会計年度末は金融機関の営業日であり当該売掛金の回収が当連結会計年度末に行われていること及び連結子会社の売却によるものであります。 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク2016/05/26 9:25
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。
未収入金は、主に仕入先に対する未収仕入割戻金であります。